♪起
とある昼下がり、約3名の人間がある記事をめぐって意見を述べ合っていた
わたしは、一足早く、その記事に対し、意見を述べていたので、気になって模様を眺めていた
♪登場人物及び記事
A:ソラさん、B:azureさん、C:geekさん、D:it1127[観察者]、E:「め」さん[観察者?]
記事a:
気負いすぎるblogger・2 記事b:
流行を追うということ
記事c:
軽く読み飛ばしてくれ(気楽に書こうよ)
♪あらすじ
B、CさんはAさんの[記事a]を読んで不快に感じ、ささやかな抗議とともに、自分の考えを述べた[記事b、c]をAさんにトラックバックした。AさんはBさんに対し誤解しているとして、コメントして、Bさんも誤解していたことを了解して一件落着。
AさんのCさんへの言及はまだない。そのうちあるかも知れぬが。事の成り行きを見守っていた私は、老婆心ながらCさんに自分の意見[Aさんが誤解されるような書きかたをしているとの主旨で]と質問を投げかけた。それに対する返事を頂き了解した。そして、それに応えるつもりでこの記事を書いている
♪要旨
[記事a]の中で触れられた「イタイタシイ記事」を巡っての見解の相違が争点だったと思う
整理すると次のようになると思う
仮に「イタイタシイ記事」を「猿」と呼ぶ。そうでない記事を「犬」と呼ぶ
ここでは、本旨にはずれるので「イタイタシイ記事」とは何かについては問わない
なぜかというと、「イタイタシイ記事」の認識についてはだけは、各人共通しているからである。「イタイタシイ記事」に関しては[記事a]を参照
書き手として 読み手として
A 猿=× 犬=○ 猿=[×-->無視]*1 犬=○
B 猿=○ 犬=○ 猿=○ 犬=○
C 猿=○ 犬=○ 猿=○ 犬=○
D 猿=× 犬=○ 猿=無視*2 犬=○
*1.Aさんいわく、本人は「無視」だが読み手からは「×」と観られてしまう
コメント[ソラ]参照 --- 追記17:51
*2.無視にも2種類ある
そっとしておく -- 儀礼的無関心の対象
ほっておく -- 儀礼的無関心の対象外 -- 追記18:04
もっとも、批判を恐れてダメなものはダメとハッキリいわないのも問題だ。
要するに、「自分がこう思う」ところを忌憚なく書く姿勢が肝要かと思います
その判断はすべて自己責任で行うことが、一人前の社会人といえるのではないでしょうか
何が正しくて、何が間違っているかは、裁判官でない私にはなんともいえません
ただ、自分の好みは好き勝手にすればよいとの姿勢である。ウェブログに限らず -- 追記18:14
ということになる。ちなみに他の場所で関連してそうな記事を見かけたので紹介しておく
記事e[めさん]:
ブログのルールをたくさん作ると、ブロガーを萎縮させて三日坊主を増やす効果がある
[関連
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